足脱毛 脱毛できない部分


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足脱毛の範囲内でも脱毛できない部分

足脱毛コースの範囲となっている場合も脱毛できないと断られてしまう部分もあるんですよ。

脱毛できないと断られる部分とは

●日焼け・ほくろ・シミ・タトゥーなど肌の色の濃い部分

人気の高いフラッシュ脱毛の仕組みは色の濃い部分に反応し、ダメージを与えることができます。

その為、肌にやさしく、黒いムダ毛にだけダメージを与え、脱毛することができるんです。

しかし、肌の色が濃くなってしまうと、肌へもダメージを与えてしまい、炎症や火傷を起こしてしまいやすくなります。

安全第一に施術を行う為、サロンでは保護テープなどを貼って避けて脱毛していくことになります。

ただし、日焼けのように全体的に焼けてしまった場合は、肌の色が戻るまで脱毛を中止することになります。

また、シミについてですが、色の濃さによっては、施術できる場合もありますので、カウンセリング時に確認しておきましょうね。

●傷口や青あざなど怪我した部分

青あざもほくろなどと同様、肌の色が濃くなってしまうので、脱毛できません。

また、傷がある場合も、感染の心配など安全に脱毛できるとは言えず、避けられてしまいます。

脱毛前のシェービングでうっかり切ったりしないように慎重に行うようにしましょうね。

●肌荒れや乾燥している部分

傷だけでなく、肌が荒れていたり乾燥している場合も、脱毛後に肌トラブルが起こりやすくなる為、施術を断られることもあります。

脱毛を始めようと思ったら、足全体しっかり保湿ケアを行うようにしましょう。

特に乾燥しがちなひざ周りは注意しましょうね。

早めの相談&予約変更を

避けて脱毛すれば、その部分のムダ毛は残ってしまいます。

その分脱毛回数が増えてしまうこともあるので、傷や日焼けなどの場合は、早めに相談して予約を変更する方がおすすめです。

また、大丈夫と自己判断でサロンへ行ったはいいが、施術できないとなれば、通った分損してしまいます。

事前にサロンにしっかり相談してから通うようにしましょうね。

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